伊豆長岡温泉において、滞在価値向上や観光消費拡大等を目的として地域資源を活用した新たな観光コンテンツの創出をプロデュースしている。現在は、県内No.1の生産量を誇る、いちごやトマト生産者と協業し、「育てる観光」として、伊豆の国市の「農」と旅の中で濃く繋がり、年間を通して関係を築くプログラムを推進している。